奥只見丸山スキー場
新潟県魚沼市にある、日本では一番最初にオープンするスキー場と言われています。
今年は11月半ば以降に初滑りオープンの予定で、1月4日で最終日の予定だそうです。
2月は雪が多いため、一時クローズされますが、3月から5月は2シーズン目の滑り時を迎えます。
ここは奥只見湖もありますので、スキーシーズン以外なら遊覧船でも楽しめそうです。
今年はあと3ヶ月くらいでは滑れるようになるんですよね。
酷暑が続いていますが、それを考えただけでも涼しくなりませんか?
新潟県魚沼市にある、日本では一番最初にオープンするスキー場と言われています。
今年は11月半ば以降に初滑りオープンの予定で、1月4日で最終日の予定だそうです。
2月は雪が多いため、一時クローズされますが、3月から5月は2シーズン目の滑り時を迎えます。
ここは奥只見湖もありますので、スキーシーズン以外なら遊覧船でも楽しめそうです。
今年はあと3ヶ月くらいでは滑れるようになるんですよね。
酷暑が続いていますが、それを考えただけでも涼しくなりませんか?
雪が降らない地域に住んでいると、スキー用品をそろえるのも大変です。
最近は団体向けに旅行会社でも手配してくれるようです。
聞いた話によると、ウェアまで借りれるとか。
それなら雪のシーズンに、スキー旅行にも行けそうですよね。
ウェアは、上着なら着まわしできそうな感じですが、
ボトムは普段からは無理ですから。。。
梅雨になってうっとおしくなりました。
夏になると欠かせないのが日焼け止めですが、
以前、スキー場で一日過ごしてひどい目にあいました。
まさか日焼けするとは。
雪や気温で顔が痛いのかと思いきや、「焼けましたね~」と言われて分かったのです。
どの日焼け止めがいいのかといろいろ探していたら、
プロ選手はバンダナを巻いたり、しっかりと対策を取っていることがわかり、
なんだか「トホホ」と思ったのでした。
スキーやスノボーではロケーションも楽しみです。
滑るだけではなく、景色を見ながら滑るのは格別なもの。
お勧めは乗鞍高原ですが、サラサラの雪。
パウダースノーというのですね。
ここは年中、景色が楽しめるところです。
鶴ヶ池もいいですが、夏の緑、秋の紅葉、
いつ行っても楽しめる場所です。
スキーを始めると、有名なスキー場へ行ってみたくなりますね。
日本だと、志賀高原などもそうですが、群馬県にあり、
東京からJRで行く場合、2時間強というところでいけてしまいます。
乗り換えの時間がありますので、たっぷり時間を作って行くといいでしょう。
スキー場では、どこでもスノボーをやってよいわけじゃありません。
スキー教室を大々的に行っているスキー場などは、
スノボーが禁止されているところがあります。
札幌ならナイターも楽しめる、
スキーヤーに人気の札幌藻岩山スキー場は全面禁止になっています。
料金が安く、シーズン券も購入できるので、
地元の人に愛されているスキー場です。
スキーウェアの多くは頭巾が取り外せますが
スノボウェアは取り外せないタイプのものが多いようです。
スノボは転倒することが多いためか、上着の袖の先に
転んだとき裾がずり上がらないための「ハンドカフ」が
付いているものが出回っていますが、これはスキーウェアには
付いていません。
スキーもスノボも楽しむという方は、
ウェアもそれぞれに合わせて着替えると良いようですね。
スキーウェアとスノボウェアの違いを知っていますか?
大きな点では、スキーウェアは裾の内側に
「エッジガード」が付いていますが、
スノボウェアにはついていません。
その代わりに、裾の後ろ側を補強してあったりします。
他にも、スキーウェアのほとんどには
サスペンダーが付いていますがスノボウェアには無い、等の特徴があります。
今筆者が行っているスキー場はスキーオンリーです。
スノーボーダーが全然いない!のですよ。
だからか年配スキーヤーが多いです。
スノーボーダーは若者が多く、
非常にむちゃで危ない乗り方をするという印象があるらしくて
若干イメージが悪いですよね。
マナーを守れば、
スキーだろうとスノボだろうと
楽しく滑れると思うので
みなさん!マナーを守って滑りましょうね。