荷物とかんがえるとレンタルがいい

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車移動で、何度もスキーをする
という方以外、マイスキーセットを持たないほうが良いのでは?

例えば家でそれを収納するスペースがあるか
新幹線や電車移動、あるいは飛行機での移動、
はたまた現地まで送る送料などを考えると
スキーのセットって「荷物」となるのです。

購入費はもちろん維持費だってかかります。
安全に滑るためのメンテナンスから場所を開けるということでは
維持費が発生するのです。

送る、運ぶという時にだって
車に積むという以外では費用がかかってしまいます。
それならば1日辺りウェア含め1万円以内ならレンタルをしたほうがお得なのです。

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靴に氷?

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つい先日テレビでみたことです。

大学には様々なゼミがありますが、
そのなかに面白い発明などを行っているところがあるようです。

今は暑い夏。
これから梅雨入りする地域も増えてきますが
梅雨が開けたら夏本番です。

さて。私が面白いと思った番組の内容ですが、
氷がなければスケートが出来ない、
さてそれをどうしたら克服できるのかというものでした。

学生たちのアイディアでは靴に氷というものがあり、
実験している様子も映しだされていました。

日本の学校ではアイディアに対して発明するという授業が殆ど無い。
そういったことからそのゼミが出来たのだそうです。

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ちびっこならソリを楽しむ

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これからのシーズンならグラススキーです。

グラススキー場は全国にありますので、
小さいお子様と一緒に楽しむことも出来ます。

ちびっこならソリに乗せてしまう。
私も経験がありますが、きちんとしたソリで、
肘や膝にパットを当て、長袖長ズボンだと擦り傷を作ることはありません。

アウトドアに共通するのは
体温をこもらせない程度の長袖長ズボンは必須だということです。

擦り傷を作ったために傷跡を残すことだってありますし
場所が悪ければ皮膚がごそっと削れてしまうことだってあるのです。

小さいお子様と一緒にグラススキー場へ行くのなら
小さい子でも安心して遊べるスキー場を探しましょう。

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体力低下が気になるのなら

Posted in スキー, 体力づくり

雪が降る。
ということはかなり寒いことではありますが、
スキーをすると汗をかくほどの運動量になります。

また、足腰がしっかりしてないと、
ケガのもととなりますので、
もしも体力低下が気になるのなら、
スキーへ行く予定の数カ月前から運動をしてみましょう。

負荷のかからない運動をすることと
ストレッチは重要です。

負荷のかからない運動としてお勧めなのは
水中で動くということです。

水中で動くことによって車いすだった高齢の女性が歩けるようになった。
という話も実際にあるのです。

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天候大荒れ

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急に寒くなりましたね。

昨日は2つの低気圧のために
各地大荒れの天気が続いています。

最近では徳島の方で雪によって交通が麻痺したとありました。

そうなればスキーどころではありませんし、
そこで暮らしている方もかなり不自由な思いをしています。

ニュースによれば、雪で動けなくなった男性が車の中でお亡くなりに。。。
他には雪かきの最中に転倒し、その方もお亡くなりに
という悲しいことがありました。

もしもあなたが予定しているスキーの日、
最近から今現在の天候であれば、諦めてしまうことです。
命には変えられませんし、スキー場だって滑らせてはくれません。

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見直されるスキー

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スノーボードなどに押され、
スキーはあまり魅力を感じない若者が増えているようです。

スキー場によってはスノボ禁止となっているところもあります。
そこではメインとしてスキー客を入れているため、
怪我などの可能性を考えて禁止しているのです。

でも最近、話によるとスキー教室の充実、それからリフトを無料にする(平日)
という取り組みもされていることから、
スキーがまた見直されてきているようなのです。

私自身スノボは未経験です。
若くないからチャレンジしにくいというのが本音ですが、
多くの方がスキーをされる中、
安全性を感じるのはやっぱり全ての方がそれをされているということになるでしょう。

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全てレンタルで楽ちんスキー旅行

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最近の旅行では、
何も持たずにいろんなことを体験させてくれます。

ダイビングならスーツは当たり前、バスタオルだって貸し出してくれる。
体験をする方は水着さえ持っていればOK。
というスタイルとなりました。
もちろん、ショップを利用すればシャワーは無料です。
有料シャワーとなるケースは、ショップを利用しなかった人だけとなります。

スキーでも全てをレンタルできたりします。
スキー場でもそれをしているようですが、
最初からスキー旅行をするというのであれば、
旅行会社から全日程で防寒具レンタルが可能かどうか聞いてきましょう。

そうすればあなたは住んでいる土地で必要のない防寒具を買う必要はありません。
行き帰りも楽な旅となるのです。

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身軽で行くのが一番

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マイスキー用品。

これじゃないとしっくり来ない。

なんて全てを持っている方も多いかと思いますが、
車で移動できない距離なら最初から宅配便を使いましょう。

出発する数日前に送ってしまうのです。

道具にこだわらないのならレンタルがおすすめ。
着替えだけを持っていけばいいため本当に楽ちんです。

目的を持った荷物の場合、料金は決められています。
重たい荷物を乗り継いで持っていくのは大変なことですので、
予め調べておいて自宅から発送、現地では帰る日にホテルから発送をしてもらう。

ただでさえ疲れると思いますので、
できるだけ身軽にしてしまうのです。

車ならそれは必要ないでしょうが、電車や飛行機で行く場所なら
発送したほうが絶対に楽ちんなのです。

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遊びとして考える場合

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日本が夏だとしても、海外に行けばスキー留学ができるようです。

でもスキーを遊びの一部と考えているなら
スキー留学をする必要があるのでしょうか?

プロとして目指しているという方はどうされているのか?
その辺を考えて留学をしてみたいものですね。

遊びなら日本の冬にスキー場でレッスンを受けて滑る。
ということでもいいでしょう。
また、冬のスキーに備え、それまでに滑れるようになっていたい、
ついでに海外旅行もしてみたい、現地で遊んでみたい
というのならスキー留学もありでしょう。

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夏スキーは練習に

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夏スキーができる施設は北海道から鹿児島まであります。

もちろん本物の雪があるというわけではなく、
天然芝のグラススキーだったり、人工的に作られたプラスノー、
スノーマット、グレステンの上を滑るのです。

本物の雪の上の場合、体制を横にする急停止ができますが
夏スキーではそれができません。

夏ということで軽装になりがちですが、
転倒による擦り傷が大きくなることもありますので、
肌をしっかりガードできる衣服を身につけなければなりません。

夏スキーはあくまでも冬のスキーの練習というものです。
楽しみでもありますが、違いを知っておき、
衣服にも気をつけてやってみましょう。

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