スキー用品のレンタル
雪が降らない地域に住んでいると、スキー用品をそろえるのも大変です。
最近は団体向けに旅行会社でも手配してくれるようです。
聞いた話によると、ウェアまで借りれるとか。
それなら雪のシーズンに、スキー旅行にも行けそうですよね。
ウェアは、上着なら着まわしできそうな感じですが、
ボトムは普段からは無理ですから。。。
雪が降らない地域に住んでいると、スキー用品をそろえるのも大変です。
最近は団体向けに旅行会社でも手配してくれるようです。
聞いた話によると、ウェアまで借りれるとか。
それなら雪のシーズンに、スキー旅行にも行けそうですよね。
ウェアは、上着なら着まわしできそうな感じですが、
ボトムは普段からは無理ですから。。。
梅雨になってうっとおしくなりました。
夏になると欠かせないのが日焼け止めですが、
以前、スキー場で一日過ごしてひどい目にあいました。
まさか日焼けするとは。
雪や気温で顔が痛いのかと思いきや、「焼けましたね~」と言われて分かったのです。
どの日焼け止めがいいのかといろいろ探していたら、
プロ選手はバンダナを巻いたり、しっかりと対策を取っていることがわかり、
なんだか「トホホ」と思ったのでした。
スキー場では、どこでもスノボーをやってよいわけじゃありません。
スキー教室を大々的に行っているスキー場などは、
スノボーが禁止されているところがあります。
札幌ならナイターも楽しめる、
スキーヤーに人気の札幌藻岩山スキー場は全面禁止になっています。
料金が安く、シーズン券も購入できるので、
地元の人に愛されているスキー場です。
スキーウェアの多くは頭巾が取り外せますが
スノボウェアは取り外せないタイプのものが多いようです。
スノボは転倒することが多いためか、上着の袖の先に
転んだとき裾がずり上がらないための「ハンドカフ」が
付いているものが出回っていますが、これはスキーウェアには
付いていません。
スキーもスノボも楽しむという方は、
ウェアもそれぞれに合わせて着替えると良いようですね。
スキーウェアとスノボウェアの違いを知っていますか?
大きな点では、スキーウェアは裾の内側に
「エッジガード」が付いていますが、
スノボウェアにはついていません。
その代わりに、裾の後ろ側を補強してあったりします。
他にも、スキーウェアのほとんどには
サスペンダーが付いていますがスノボウェアには無い、等の特徴があります。
今筆者が行っているスキー場はスキーオンリーです。
スノーボーダーが全然いない!のですよ。
だからか年配スキーヤーが多いです。
スノーボーダーは若者が多く、
非常にむちゃで危ない乗り方をするという印象があるらしくて
若干イメージが悪いですよね。
マナーを守れば、
スキーだろうとスノボだろうと
楽しく滑れると思うので
みなさん!マナーを守って滑りましょうね。
待ちに待った冬が来ました!
スキーシーズン到来、ですね!
兵庫県のスキー場、いまなら雪質が良く
スキーに持ってこいの状態だそうです!
さぁ、今年も滑るぞ~!
ブーツは、足の動きを板に伝達するという役目があるので、
スキー用品を準備する事において、一番大事な事です。
スキー用品を一式揃える時は、まずはブーツを選びましょう。
ブーツが足にあっていなければ、怪我や靴ズレなどの原因になったりします。
自分に合った靴(ブーツ)を選ぶことで、上達も早くなると
言われています。
一番重要な事は、サイズあわせ。
足のサイズの中で関係してくるのが、足の幅と甲の高さ・ふくらはぎの高さです。
履いてみて、じっくり時間をかけ、吟味して、
一番納得のできるものを購入した方が良いです。
ストックを選ぶときに悩むのは長さです。
長さの基準を測るために、ストックを逆さにしてリングの下を持ってみます。
そこから肘を80度~90度、曲げて持てるくらいが丁度良い長さです。
男性ならば身長の70%、女性なら68%位になります。
初心者の場合は、、
ストックは最初は少し長めを購入してカットしていくと良いです。
長さの目安は肘が直角より少し強く曲がる程度でもOK。
長いストックを持つと、腰が高くなりバランスが悪くなりますが、
初心者の場合スピードが出ないので少しくらい長くても良いと思いますし、、
長いストックで良いバランスを身につけられる利点もあると思います。